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サインツール

★ ADXや平均足などを使ったサインツール

サインの出る回数 普通   順張り系

AutoMultiTraderでの自動売買化 可能

ファイル形式 .ex4

平均足、ADX、標準偏差などを使い、トレンドの反転を確認してからその方向へエントリーするサインツールです。

ChangeToEAなどを使ってFX取引の自動化、バイナリーオプションでしたらMixArrowForAMTでサインの合成なども可能です。

※こちらのインジケーターは、MT4のバージョンがbuild1420以降では動かないのでご注意ください。

ADXや平均足などを使ったサインツール利用方法

MT4サインツールサインは、直近のBUYとSELLのみ表示します

 

 MT4サインツールパネルには時間足ごとのトレンド方向と強さが表示されます

 

ツールの使い方ですが、エントリーに関しては特に難しいことはなく、BUYとSELLの文字に従ってエントリーです。

ただし、パネルのトレンドの強さに関しては、例えばBUYエントリーですとStrong UP Trend(強い上昇トレンド)でも、Weak UP Trend(弱い上昇トレンド)でも、BUYサインはでますので、もし裁量トレードならば弱い上昇トレンドは避けても問題ありません。

利確・損切りに関しては特にルールはありませんが、上昇トレンドの時は雲のようなバンドの上にローソクがあり、下降トレンドの時はバンドの下にローソク足がありますので、エントリーした後にこの雲の中に戻ったら損切り又は利確という使い方が王道かと思います。

また、青と赤の水平ラインが表示されますが、これは目立つ高値安値に引かれるサポレジラインです。特に赤のラインがサポートラインとして強いものですので、利確損切りの目安として利用ができます。

亀吉
亀吉
BUY&SELLシグナルをフィボ太朗さんのフィボナッチの方向と合わせると勝率が安定しますぞ
たつお
たつお
こちらのツールはMT4インジケーター倉庫Premierで配布しております
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EAやインジケーターを制作代行業者に注文する時の注意事項 色々なツール代行業者 検索サイトで「インジケーター 制作」や「MT4 格安 制作」といったワードでMT4のツール制作代行業者を検索...

 

MT4のパラメータ設定

MT4サインツール

『BUYSELLSignalCount』を増やすと過去チャートにもエントリーポイントが表示されるようになります。

その他パラメータがありますが、値を変えてもサインへの影響は軽微です。

また、チャート適用の際には、tplファイルが同梱されているので、チャート上右クリック→「定型チャート」→「読み込み」で同封されているtplファイルを読み込んでください。

 

 

MT4インジケーター倉庫Premier
★MT4インジケーター倉庫プレミア当サイトで配布しているツールのうち、タイトルに★マークがついている優良ツールは、全てインジケーター倉庫プレミアにて配布しています。 →...

 

インジケーターをMT4にインストールする方法

①インジケーターをダウンロードするとzipファイルでPCに保存されますので、そのフォルダを右クリックしてファイルを『展開』しておきます。

②フォルダの中に『mq4ファイル』または『ex4ファイル』がはいっていることを確認します。

③MT4を開いて、画面上部の『ファイル』→『データフォルダを開く』→『MQL4』→『Indicators』フォルダに②のファイルをいれます。(この時必ずフォルダから②のファイルをだして、ファイル単体をいれてください)

④MT4を再起動すればMT4のナビゲータウィンドウに追加したインジケーターが表示されているので、チャートに適用すれば完了です。