サインの出る回数 普通   逆張り系

AutoMultiTraderでの自動売買化 可能

ファイル形式 .ex4

バイナリーオプション用のサインを出すサインツールです。

サブチャートにシグナルメーターが表示され、リアルタイムで勢いを監視してくれます。

サインツールの利用方法

MT4チャート画面下記のシグナルメーターがMAXになると、中央にエントリー指示がでます

 

 MT4チャート画面条件を厳しくするフィルターをオンにすると、ここにフィルターシグナルが追加されます

 

 MT4チャート画面こちらは同梱されているtplファイルを呼び出したところ

 

こちらのツールはリアルタイムで下記のメーターが動き、メーターがMAXエントリーサインがでます。初期設定だとサインが多く出すぎますが、パラメータに3つのフィルターがついているのでお好みでエントリー条件の調整ができます。

バイナリーオプションの自動売買システムで読み込めるアラートもでますので、トレードの自動化も可能です。

エントリーロジックは不明ですが、サインとしては逆張りエントリーがメインです。勝率の高い設定が保存された定形ファイル(tplファイル)が同梱されているので、チャート上から呼び出してご利用下さい。

亀吉
亀吉
1分足だとメーターが常に動いて忙しいですが、5分足以上だと使いやすいツールですな
たつお
たつお
なおこちらは、インジケーター倉庫Premierでの配布となります
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MT4のパラメータ設定

MT4パラメータ

『Main Signals』は常にtrueにしておいてください。

3種類のフィルターは、『Basic Filter』『Normal Filter』『Hard Filter』があり、初期設定ではすべてオフになっています。

オンにすると、チャートのシグナルメーターのところにメモリが追加されて、メーターがMAXになってもそのメモリが点灯しないとサインがでなくなります。

もちろんすべてをONすれば条件がかなり厳しくなって滅多にエントリーサインは出なくなります。

 

 

 

MT4インジケーター倉庫Premier
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インジケーターをMT4にインストールする方法

①インジケーターをダウンロードするとzipファイルでPCに保存されますので、そのフォルダを右クリックしてファイルを『展開』しておきます。

②フォルダの中に『mq4ファイル』または『ex4ファイル』がはいっていることを確認します。

③MT4を開いて、画面上部の『ファイル』→『データフォルダを開く』→『MQL4』→『Indicators』フォルダに②のファイルをいれます。(この時必ずフォルダから②のファイルをだして、ファイル単体をいれてください)

④MT4を再起動すればMT4のナビゲータウィンドウに追加したインジケーターが表示されているので、チャートに適用すれば完了です。