指定した時間をゾーンで区切ってくれる「@FxArt.Trader_i-KillZone」

指定した時間をゾーンで区切ってくれる「@FxArt.Trader_i-KillZone」
サインなし
タイプ市場時間系
ファイル形式.ex4

@FxArt.Trader_i-KillZoneは、指定した時間帯をボックスで囲むインジケーターで、トレードの時間帯やセッションの高安値レンジを視覚的に表示します。

5つの時間帯をそれぞれ個別に設定でき、枠の色や表示・非表示、ラベル名などを調整可能です。

@FxArt.Trader_i-KillZoneインジケーターの利用方法

@FxArt.Trader_i-KillZone5つの時間は色分けされて表示します

 

@FxArt.Trader_i-KillZoneパラメータから、過去◯日分まで表示するかを調整もできます

 

指定した時間は縦線が表示され、各セッション(Asia、LON、NY)の高安値レンジやその半値ライン、さらにLunch・Endという休憩や手仕舞い時間帯のレンジも表示することができます。

特に、このLunch・End設定は、欧米市場で午前中に仕掛けて午後に調整する値動きの傾向を意識した特徴的な機能ですね。

チャート左下のボタンをクリックすることで、表示のオンオフも切り替えられるので、なかなか使い勝手の良いインジケーターです。

亀吉
亀吉
時間を区切る系の中ではかなり優秀な部類にはいりますね
たつお
たつお
見た目もきれいで使いやすいと思います!
XMとか使ってると手数料がめちゃめちゃ引かれてる話
【暴露】EAがバックテスト通りに勝てない原因は「XMのスプレッド」でした|Titan FXで解決

 

MT4のパラメータ設定

@FxArt.Trader_i-KillZone

『Number of Days』で過去何日分の表示をするかを変更できます。

あとは各時間別にラベルや色、水平線の有無などの設定です。

 

 

 

ガイドMT4インジケーター

MT4にインストールする方法

  1. 01ZIPファイルを展開する
  2. 02MT4 →「ファイル」→「データフォルダを開く」
  3. 03MQL4 → Indicators に配置する
  4. 04MT4を再起動、またはナビゲーターを更新
画像付きの詳しい手順を見る →

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