★Premier倉庫★ ロンドンブレイクアウトサポートインジケーター
サインなし ピボット系
ファイル形式 .ex4
市場開始時のボラティリティを伴ったトレンドはその後も続く可能性が高いことから、ロンドン時間開始時にボックスをブレイクした方向にエントリーする、ロンドンブレイクアウト戦略をサポートするインジケーターです。
サインツールの利用方法
水色の期間で抜けた方向へエントリー、赤の期間は値動きが少なくエントリー見送り
インジケーターをチャートに適用すると、ロンドンブレイク用のピボットラインと、水色や赤色のロンドン市場開始時間周辺のゾーンが表示されます。
基本はボラティリティがそれなりにある水色のゾーンを抜けた方向へついていくのですが、このゾーンが赤色の時はボラティリティが少ないので見送り、オレンジの時はボラティリティがありすぎるのでロットを少なくしてエントリーします。
利確は緑色のゾーンタッチでおこないますが、どのレベルまで握るかは裁量判断になります。損切りはエントリー後に逆行して水色ゾーンの上限下限ラインにタッチでおこないます。こちらは裁量ではなく機械的に行ってください。
ロンドンブレイク戦略はある程度通貨を選びますので、ドル円、ポン円、ユロル、ポンドルあたりから始め、時間もまずは1時間足あたりから練習するのが無難です。
また、大きなニュースを後半に控えている時はポジションを早めに決済するなどの判断も必要です。
亀吉
フィボ太朗さんのフィボナッチの方向と合わせると勝率が安定しますね
XMとか使ってると手数料がめちゃめちゃ引かれてる話
【暴露】EAがバックテスト通りに勝てない原因は「XMのスプレッド」でした|Titan FXで解決EAがバックテストでは勝てるのにリアルで負ける原因は、ロジックではなくXMのスプレッドと約定環境でした。EA・スキャルピング向きの業者としてTitan FXを選ぶ理由を、数字と実体験で徹底解説します。...
MT4のパラメータ設定
ボラティリティのある通貨ペアでは、水色ゾーン範囲の設定である『MinBoxSizeInPips』『LimitBotxSizeInPips』の数値を増やしても良いかと思います。
★MT4インジケーター倉庫プレミア
インジケーター倉庫プレミア ダウンロードページ
ダウンロードしたいジャンルをクリック
サインツール インジケーター ...
OANDA(オアンダ)オーダーブックの決定版ガイド|見方・使い方・勝つための手法OANDA オーダーブックの基本から、MT4/MT5 への表示方法まで解説。チャート上で売買注文の偏りを把握し、相場の抵抗帯や反発ポイントの分析に役立つツールと設定方法を紹介します。...








