サインなし  RSI監視

BO自動売買不可能

全通貨・全時間でRSIの値と相場のトレンド・急変を監視してくれるインジケーターです。

値をクリックするとそのウィンドウを開いてくれる機能もあり、しっかりと作られているインジケーターです。

RSI監視EAの利用方法

各数値はRSIの値を表示しています

 

RSIの一覧表示インジケーターパラメータが明るいものは、相場のボラティリティがあることを示します

 

RSIの一覧表示インジケーターこちらはパラメータが暗転しているので動きが鈍いということですね

 

 RSIの一覧表示インジケーター左上の青いボタンでSymbolモードに切り替わります

 

RSI監視EAは各通貨ペアのRSIの値を表示し、パラメータの緑は上昇、赤は下降、色が明るくなったら相場が急に動いたことを知らせてくれます。

さらにRSI値をクリックするとそのチャートを開くこともできます。

たまに通貨ペア名の色が白から赤に変わっていますが、これは現在ポジションを持っている通貨ペアが赤色で表示されます。

左上の青いボタンでSymbolモードに切り替えると『AVG(通貨の強さ)』、『ACS(AVGと同じく通貨の強さですが少し計算方法が違います)』、『ADR(一日のレンジ幅を数値化したもの)』を表示でき、値動きの良い通貨などがひと目で分かります。

亀吉
亀吉
全通貨監視系EAではかなり優秀ですな!
たつお
たつお
こちらはインジケーター倉庫プレミアでの配布です
業者を変えると取引コストが月に5000円以上安くなったりしますよ
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MT4のパラメータ設定

RSIの一覧表示インジケーター

『RSI Oversold level』と『RSI Overbought level』で緑と赤のパラメータの色の変化する度合いがガラリと変わるので最初は自分の手法と合わせて何通りか値を試したほうが良いです。

『Timeframes to show』の表示する時間足は半角『;』で区切れば通貨を追加できます。ちなみに過去に開いたことがない通貨ペアの時間足はヒストリカルデータがダウンロードされていないので初めてチャートを開く時に少し時間がかかります。

『Visible bars position depend on values』は緑と赤のパラメータが小さくなりチャートの値動きと申し訳程度に連動するようになりますがこれはお好みで使ってください。

 

 

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