★Premier倉庫★ 長期と短期のエントリーを教えてくれるサインツール
背景の色で大きなトレンド方向を表示、その中で小さなトレンドのエントリータイミングを教えてくれるサインツールセットです。
長期と短期のエントリーを教えてくれるサインツール利用方法
チャートは左寄せをONで使用します。右側のメニューは現在どの時間足でトレンドが発生しているかのシグナルです。
LongとShortの大きなトレンドシグナルと青と赤の小さなトレンドシグナルがあります
このサインツールの使い方は簡単で、青背景の上昇トレンド時に、青い矢印がでたら買いエントリー、ピンクの背景の下降トレンドの時に赤い矢印がでたらローエントリーです。
背景が切り替わるタイミングで出る『Long』と『Short』だけでもエントリー可能ですが、青と赤の矢印のタイミングを合わせたほうが勝率が安定します。
ロジックにはATRや移動平均線などが使われており、基本的には順張りです。
損切り・利確は、背景が切り替わったら必ずポジション決済で、青と赤の矢印が現在持っている方向とは逆に出た場合も損切り・利確の対象です。
亀吉
フィボ太朗さんのフィボナッチと波の方向を一致させると強いですな
FX業者の見えない取引手数料は年間10万円以上の差が出ます
【暴露】EAがバックテスト通りに勝てない原因は「XMのスプレッド」でした|Titan FXで解決EAがバックテストでは勝てるのにリアルで負ける原因は、ロジックではなくXMのスプレッドと約定環境でした。EA・スキャルピング向きの業者としてTitan FXを選ぶ理由を、数字と実体験で徹底解説します。...
MT4のパラメータ設定
ダウンロードすると、tplファイルとex4ファイルが入っていますので、ex4ファイルを全てIndicatorsフォルダに入れて、チャート上右クリック→「定型チャート」→「読み込み」で同封されているtplファイルを読み込んでください。
なお、パラメータはインジケーターからも変えられますが、基本はtplファイルで変更します。tplファイルにはMODE1とMODE2があり、MODE1はスタンダード、MODE2はエントリーが少し早いタイミングになっています。
★MT4インジケーター倉庫プレミア
インジケーター倉庫プレミア ダウンロードページ
ダウンロードしたいジャンルをクリック
サインツール インジケーター ...
日本人が知らないFXで正しいフィボナッチの使い方皆さんこんにちは、私はインジケーター倉庫に寄稿させていただきました、フィボ太郎と申します。
ここを読んでくださっている方は、ほとん...
OANDA(オアンダ)オーダーブックの決定版ガイド|見方・使い方・勝つための手法OANDA オーダーブックの基本から、MT4/MT5 への表示方法まで解説。チャート上で売買注文の偏りを把握し、相場の抵抗帯や反発ポイントの分析に役立つツールと設定方法を紹介します。...







