市場時間ごとに色分けしてくれる「trading_sessions_open_close」
サインなし 相場環境認識
ファイル形式 .mq5
市場時間ごとに色分けしてくれるインジケーターです。アジア・ロンドン・ニューヨークの3つの時間に分けられます。
trading_sessions_open_closeの利用方法
trading_sessions_open_closeは各市場ごとに色が変わるので、ボラティリティやトレンドが変わるタイミングを見逃しません。
各市場時間は固定されて変更はできず、アジアが2時~11時、ロンドンが8時~17時、ニューヨークが15時~24時に固定されています。
市場時間を分けてくれるインジケーターはMT4には豊富ですが、MT5にはまだまだ少ないので貴重ではあります。
亀吉
mq5ファイルなので、開発者さんにとっては自由に改造できるインジケーターですな
たつお
コードも200行程度でシンプルに書かれていますよ
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MT5のパラメータ設定
パラメータはありません。
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インジケーターをMT5にインストールする方法
亀吉
MT5は、ダウンロードした『.ex5』ファイルをダブルクリックするだけでMT5のIndicatorsフォルダにインストールされます
たつお
もしファイルが『.mq5』でしたら、ダブルクリックしたらメタエディターが開くのでコンパイルを行ってください。そうすれば自動でMT5にインストールされます
ex5ファイルをダブルクリックしたのにMT5にインジケーターがインストールされない場合は?
①インジケーターをダウンロードするとzipファイルでPCに保存されますので、そのフォルダを右クリックしてファイルを『展開』しておきます。
②フォルダの中に『ex5ファイル』がはいっていることを確認します。
③MT5を開いて、画面上部の『ファイル』→『データフォルダを開く』→『MQL5』→『Indicators』フォルダに②のex5ファイルをいれます。
④MT5を再起動すればMT5のナビゲータウィンドウに追加したインジケーターが表示されているので、チャートに適用すれば完了です。
亀吉
mq5ファイルの場合は、ダブルクリックしてメタエディターを開いてコンパイルします。もしコンパイルできない場合はインジケーターにエラーが混在している場合が多いので、開発者でない限りは見送りですな~
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